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投稿者 : hitomi-a 投稿日時: 2012-12-06 11:36:42 (532 ヒット)

                     最上エコポリス実践者支援事業
                     最上の元氣研究所学習会

  

       “最上、何が必要で、何が出来るのか?”


■開催日時: 2012年12月14日(金) 19:00〜20:50

■会  場: 新庄駅 ゆめりあ 2F会議室
              (山形県新庄市多門町1番2号 最上広域交流センター「ゆめりあ」2階)

■資 料 代: 1,000円


【内容】
最上の元氣研究所では、地域財の生かし方や、市場とのマッチングなど、様々な視点から“コミュニケーションを軸とした
顧客開拓”を学習しております。
この度は、これを更に掘り下げて、CSAの視点から、最上のコミュニティ産業の在り方について、共に考えたいと思います。
CSAとは、Community Supported Agriculture の略で、消費者や販売者などが、生産者と連携し、自分たちの食糧生産に
積極的にかかわる、という形の農業を意味します。 言い換えれば、「消費者はおいしくて出所のはっきりした安全な食糧供給を受ける代わりに、その農地・農家をしっかり支援する。農家もそれに応えるべく良い農産物を作ることに専念する。
そして天候不順による不作などのリスクを消費者も共有する。」というものです。
この考えを基本に置き、講師を交えた意見交換やグループトークを行い、最上の特性を生かした、コミュニティービジネスを
考えたいと思います。


■講師:結城登美雄 氏
1945年、中国東北部(旧満州)生まれ。宮城教育大学、東北大学大学院非常勤講師。「地元学」の提唱で2005年芸術選奨・文部科学大臣賞受賞。著書に「地元学からの出発―この土地を生きた人びとの声に耳を傾ける」(農文協)「東北を歩く―小さな村の希望を旅する」(新宿書房)など。宮城県宮崎町(現加美町)の「食の文化祭」や、北上町(現石巻市)での「宮城食育の里づくり」でアドバイザー役も務める。宮城県大崎市での「鳴子の米プロジェクト」を主宰し、その「“消費者”から“当事者”へ!」との取り組みは、日本に於けるCSAの代表的な事例として知られる。


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◆主 催:最上の元氣研究所・最上総合支庁地域振興課
◆お申込み問合せ:最上の元氣研究所事務局 押切珠喜 090-6228-0535
         最上の元氣研究所事務局 阿部仁美 090-7077-5081
         最上総合支庁地域振興課 大場俊一 0233-29-1236
         E-mail: touji@d6.dion.ne.jp
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投稿者 : teturyu 投稿日時: 2012-12-02 07:59:44 (562 ヒット)

今日は天童市の県陸上競技場広場で、天童平成鍋合戦が開催されます。午前11時から。最上の元氣研究所からは戸沢村の早坂情熱部長を隊長に「復興海鮮なめこ汁」なるものが出店します。石巻の復興ボランティアに通っている、その思いをなめこ汁とコラボさせたものです。これは、必ず応援にいくべし!!!
なお、新庄の商工会議所青年部も出店。「鳥もつ鍋ラーメン」で戦います。雪のちらつく中で、元氣鍋!がんばれい。)^o^(


投稿者 : hitomi-a 投稿日時: 2012-11-14 13:15:03 (569 ヒット)

          『 石 巻 市 立 湊 小 学 校 避 難 所 』
              監督・撮影 藤川佳三 / 瀬々敬久プロデュース
                                (『ヘヴンズ ストーリー』『アントキノイノチ』)

 2011年4月21日から2011年10月11日まで。
 テレビならまっさきにカットしてしまいそうな日常の風景と本音のつぶやき。
 フツーじゃないのにフツーみたいに。家族じゃないのに家族みたいに。
 心で泣いて一緒に怒って一緒に笑った。石巻市立湊小学校避難所の6ヶ月。

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■上映日時:平成24年11月24日(土)  開場17:30〜
          挨拶18:00〜
          上映18:10〜20:10
          上映終了後、藤川監督トークショー

■会場:最上広域交流センター「ゆめりあ」2F ホール・アベージュ

■入場料金:前売り券  大人800円(当日1,000円)
                中学生以下500円(当日700円)

 ◆公式HP: http://www.minatohinanjo.com/
【お問合せ先】最上の元氣研究所 TEL:090-7077-5081
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主催:最上の元氣研究所・地域づくり委員会&VCを支援する会


投稿者 : hitomi-a 投稿日時: 2012-11-13 13:33:16 (479 ヒット)

                 最上エコポリス実践者支援事業

コミュニティービジネス フォローアップ講座 “創る商品つながる顧客” のご案内です。
皆さま、是非ご参加ください!

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■開催日時: 2012年11月24日(土) 15:00〜17:00

■会  場: 最上広域交流センター「ゆめりあ」2F ホール・アベージュ

        
■参 加 費: 無料

■講  師: 稲葉 雅子 氏
株式会社 ゆいネット代表取締役。平成12年9月有限会社ゆいネット設立 (パソコンの技術指導、ネットワーク構築業務など)平成14年から17年にかけて、自治体のIT教育事業を受託。平成18年から、雇用能力開発機構等の委託を受けて職業訓練を実施IT講習受講の卒業生を中心に、市場調査を担当する「特派員」を組織。 平成19年から、働く女性のためのスキルアップ支援の講座開催や、フリーマガジン発行。ITに限らず「教育」「講習」をテーマに業務を支援。 宮城大学との共同企画「まなびと旅の融合事業食材王国みやぎを学ぶ」「仙台の伝統野菜、芭蕉菜見学ツアー」「伊達の古典料理を食べて学ぶ会」など「まなびたび」を企画。「田舎で働き隊」支援。仙台市情報化推進委員 特定非営利活動法人みやぎITサポートセンター理事長。平成23年6月29日 蠅燭咾爐垢 を設立。東日本大震災の被災地視察企画立案、被災地視察を含む研修カリキュラムの企画、生産者を訪問する学習ツアーの企画、農商工連携の現場見学の企画、「マチナカあるき」の企画などを主催。


■内 容
最上地域に在る“地域財”を活用したコミュニティービジネスの創出についての学習会です。これまでにも、地域財の生かし方や、市場のトレンドとのマッチングなど、様々な視点から“身近で始まる商品開発”“コミュニケーションに軸を於いた顧客開拓”などを学習して来ましたが、今回はそのフォローアップとして、地域財を農産物や特産品の域に留めずに、自然や文化、歴史と織り交ざった“総合的なビジネスアイテム”として捉え、着地型旅行商品の開発やグリーンツーリズム、アグリツーリズムなど … 体験型の旅行企画の可能性を探ります。もちろん、地産品の開発や販売もこの流れにしっかりと組み込み、地域総体のブランド化、そこから活発化するコミュニティービジネスについて学習したいと思います。既にコミュニティービジネスに携わっている方々の困りごとや、必用としている情報などについてもお応え致します。
予め、下記の問合せ窓口まで(基本はE-mailで)ご相談下さい。


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◆主催:最上の元氣研究所・最上総合支庁地域振興課
◆お申込み問合せ: 090-6228-0535押切珠喜/090-7077-5081阿部仁美
         E-mail: touji@d6.dion.ne.jp


投稿者 : hitomi-a 投稿日時: 2012-09-27 12:41:12 (520 ヒット)

                 最上エコポリス実践者支援事業

「コミュニティービジネスの推進翼=face book 学習会」のご案内です。
皆さま、是非ご参加ください!

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■開催日時: 2012年10月14日(日) 14:00〜17:00

■会  場: 新庄市 人替りランチ“七色”
        新庄市本町2-15  電話:0233-23-0407

■定  員: 24名

■参 加 費: 無料

■講  師: 平尾 清 氏(山形大学エンロールマネージメント部 教授)


■企画主旨
最上の元氣研究所では、発足以来地域資源の掘り起こしや、それに基づくコミュニティービジネス(以下、CB)の起業可能性調査を行うと共に、様々な学習と実践が行われて来ました。
このなかで顕在化して来たのが「良いモノを作るのは得意だけれど、それを宣伝し販売するのが苦手。」との生産者及び作業従事者の意見です。これを解決するために、これまでにも様々なコミュニケーショントレーニングやマーケティングスキルに立脚した学習プログラムを組んで来ましたが、今日のCBに於ける顧客とのコミュニケーションや自らの情報発信を鑑みた時、ITを用いたソーシャルネットワークのスキル獲得が大きな課題として注目されています。
そこで、日進月歩で変化するIT技術に対応し、CBに於ける情報発信能力とコミュニケーションスキルの獲得の為、ソーシャルネットワークツールの中でも最も汎用性の高いface bookについて学習しスキルの獲得を目指すことが急務であると考え、その為の学習会を企画しました。


■目的
1.CBの社会的必然の再確認と、地域財を生かし発信することの重要性の再確認。
2.CBに於ける顧客とのコミュニケ―ションと、情報発信の重要性についての主体化。
3.上記を円滑に履行するための、ソーシャルネットワーク活用に際しての技術習得。

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◆主催: 最上総合支庁地域振興課/最上の元氣研究所
◆お申し込み問合せ: 090-6228-0535押切珠喜/090-7077-5081阿部仁美


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