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元氣爆発ブログ - 最新エントリー

ニッポン全国鍋グランプリ大会が1/24(土)25(日)の二日間行われました。(埼玉県 和光市)

元氣研究所 鍋委員会6名で参戦してまいりました。
]
今年度は最上地方の冬の食文化 納豆汁にての挑戦でありました。
命名 「山形秘伝 最上納豆汁」です。

都会さ納豆なのもってたってだめだべ、、、などバガだのアホだの言われましたが新庄、最上の偉大なる先人の方々の創り出したすばらしい食文化を世の中に広めていきたい この地域の元氣の源にしたいそんな思いでの参戦でした。
心配とはうらはらに評判も上々でした。
結果は予定の600杯を大きく上回る約700杯でした。
そしてなんと山形県勢としては初の「審査員特別賞」の受賞となりました。



金山町 関研究員 山際研究員などがすり鉢で大根で納豆をすり潰す作業で握力ゼロ状態を体験いたしました。
大根による納豆のすり潰しは戸沢村 鮭川村など幅広い地域に伝わる生活の知恵です。すりこ木では納豆が逃げてうまく潰せませんが大根の水分が絶妙に作用しうまく潰れます。昔の人はうまいことを考えますね。
そんな努力、並びに生活の知恵の伝承等が評価され今回の受賞にいたりました。
その涙ぐましい努力が実り審査委員長の講評では地域の食文化を大切にした元氣研究所の納豆汁を大絶賛でお褒めのお言葉をいただきました。
その瞬間我々全員 今までの苦労が走馬燈のようによみがえり一人ひとり涙し、新たな地域づくりへの闘志を誓ったのはいうまでもありません。
やればできる、、、、、、、、、、、、。
応援ありがとうございました。

防災士への挑戦

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無題
執筆 : 
shinichi-h 2014-10-25 8:20
10月初旬 「防災士」資格取得試験に挑戦しました。
防災士については東日本大震災や南陽市豪雨災害でのボランティア活動の中で存在を知り
いつかはと思っておりましたが、なかなか時間がとれず今になってしまいました。
戸沢村のこれからの村づくりを考えた時、防災などをキーワードにした地域コミニュティーのありかたが重要な課題だと認識しております。
人と人とがうまくつながれる社会の仕組み、それが最大の防災だと思います。その一翼を防災士として担って行きたい そんな思いです。

試験の3週間前ぐらいに送られてきた分厚い防災教本に唖然とし恐る恐る中身を拝見、初日は5ページぐらい読んだところで早くも睡魔に襲われ爆睡状態でした。先々が不安に、、、、、、
防災教本を読んで問題に答えていくという方式の履修レポートの完成が最初の関門です。


これを持参しないと試験が受けられないという仕組み、問題も教本を読み進めないとわからないなんともうまい、きつい仕組みです。
生まれつき「なんとかなるさ」の軽い性格が災いし試験3日前になってもまだ1/3も終わってないことにさすがに危機感をおぼえあたふたと、、、、、結局出発日当日の朝方までかかり徹夜になってしまいました、、、、、、、、トホホです。
あきれ顔の妻に送ってもらいなんとか朝5時47分の電車に間に合い目指すは「東北福祉大」試験会場へ、、、、、
2日間の研修授業を受け最終日の7時間目に試験という日程です。徹夜あけの身としてはなんとも気が重く、、、、身からでたサビを実感しつつ、、、、、
研修では防災、減災にむけた知識や広域避難所の運営、救急救命などもろもろ詰め込みです。
そんな中 最大のやすらぎ昼食時間、せっかくの機会なので学食へ、、、休日にもかかわらず多くの学生があふれておりました。若いというのはなんともすばらしいエネルギーです。
なんとか苦悩の2日ヶ間をのりきり緊張の試験を終えもうここには来ないと誓い、、、実は試験不合格の場合は再試験があり何回でも来てくださいとのこと。勘弁してください。
門を出ておもいっきりの解放感の中コンビニへまっしぐら、、、ビールを買い込んで電車にのりこみ「プシュ、、、、、」ありがたい心地よい一時を満腹です。幸せ感いっぱい、この一杯のためにがんばれた、、、自分への御褒美です。
その時です。車内アナウンスがあり山形発の電車が山寺駅付近でカモシカと衝突とのこと。列車待ちで手前の駅で停車。これは大問題です。乗り継ぎの羽前千歳駅では2分の余裕しかなかったはず、とても間に合いません。それに次の電車は1時間40分後です。
ふたたびトホホ、、、、、です。
あきらめの羽前千歳駅に到着し階段に座り込みまた「プシュ、、、」出発前にこんなに飲むのかと買い込んだビールが活きました。



波乱万丈の2日ヶ間を過ごしずっと待ちつづけた2週間ついにきました日本防災士機構からの郵便物。覚悟をきめ封をきりました。「早坂信一」「合格」の文字にまずは一安心。
誕生日前夜とあって怒涛の晩酌会になったのはいうまでもありません。

南陽市豪雨災害ボランティア

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無題
執筆 : 
shinichi-h 2014-7-24 17:59
先日豪雨災害のありました、南陽市赤湯に行ってまいりました。
我が戸沢村からは3時間弱の道のり、そのため久々の早朝ボランティア出動です。
今回は災害状況がまったくわからなかった為、村内有志の募集はせず自分の目で、体で体験して説明できるようにして後日ボランティア協力をいただこうと思っての行動です。
天候にもめぐまれ快適に赤湯をめざしておりましたが、山形市内の信号待ちの時異変が、、、
なんと車内を見渡しても長靴がありません。車を停車しもう一度確認、やっぱりありません。自宅に電話したところ妻が「玄関にちゃんと揃えてありますよ、ゴム手袋も入ったぞ」とのこと、「やる気ないんじゃないの、、」と言われトホホです。、、、、、、、、、
どう考えても今日のボランティアは泥だし以外には思いつきません、この二つのアイテムがないと仕事になりません。買うしかないなと思い、でもこんなに早く開いてる店あるのかなと、、、、、ところが世の中すてる神あれば拾う神ありです。ありました、ありました働く者のみかたワークマンが開いており助かりました。



ボランティアセンター到着後、いつもの受付~作業指示のながれ、、、石巻専修大学や牡鹿半島ボランティアセンターでの思いがよみがえってきました。
我が村で同じ状態になったら仕組みとして対応できるか、スタッフはいるか、自分がしっかり仕切れるかなどなど自問しましたが?????しか頭に帰ってきません。即急に対応せねば、、、、、そして「そなえあれば憂いなし」という日本の格言を信じたい。
普段は静かな川が氾濫したという今回の災害、町の人は「いつも、この川どっちさ流れでんな」というぐらい水量の少ない静かな川だそうです。昨年に続いての災害に物的ダメージそして心理的ダメージ、かなりのものがあります。



久々の土のう袋との対面になつかしさやら戸惑いやら複雑な心境です。震災当初 石巻で土のう袋が不足して最上8市町村の首長からご支援をいただき満研究員、大場研究員と運んだことなどを思いだし、これを使う場面これからは無い事を祈りながらの作業です。
場所的に重機での溜まった泥の搬出が可能な為「泥プール方式」での作業です。これもボランティア文化が生んだ日本の知恵です。

炎天下での泥だし作業、体中の水分出ているような錯覚さえ、、、そんな時「戸沢村からですか」とお声掛けをいただきまして、聞けば最上町の御夫妻でのボランティア参加している方でありました。異国の地で同郷の方に会えてなんとうれしいことか、最上は一つあらためて実感しました。石巻、気仙沼を中心に震災当初からボランティア活動を実践されている方です。そして現在も継続的に気仙沼との交流をしているとのことです。なんと素晴らしい事でしょう。こんな素晴らしい方と知り合えたこと本当にありがたく感謝です。
そのきっかけを創ってくれた背中に大きく「山形県戸沢村」と書かれた緑のビブスにも感謝です。これを着ていなかったらこの出会いはないなと感謝、感謝です。



県内外からの人々との新たな出会い、そして学びの多さに元氣づけられました。
帰り際 県の「若者ボランティアキャラバン」でお世話になった「いきかえりの宿 瀧波」の社長にも会って当時のお礼を言ってきました。押切事務局長にもよろしくとのことでした。



「できる人が、できる時に、できる事をする。」この背中に一人うなづきながら、みんなの持ってる本当のやさしさ、うまく出し合える地域になればな、またそんな地域であることを誇りにしたい、そんな思いで赤湯を後にしました。


ボランティアのお問い合わせについて
南陽市ボランティアセンター
080-5070-9876
皆さんのご協力をお願い致します。

3年目の新たな絆

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無題
執筆 : 
shinichi-h 2014-6-12 15:29
6月7(土)、6月8(日)「とざわ旬の市」が開催されました。
春の旬の市はワラビ、ミズなどの山菜がメインのお祭りです。
今年も大勢の人で賑わいました。
今年のトピックスとしては、宮城県石巻市小渕浜より漁師隊の皆さん5名がご参加くださいました。
東日本大震災より3年が経過し、あの大惨事も風化しつつある悲しい現実ではありますが
村民有志ならびに村内勤務者有志のみなさんのかけがえのないご協力をいただきまして
今なお被災地ボランティアにいかせてもらっております。
牡鹿半島の先端付近に位置する小渕浜は戸沢村からは車で4時間ぐらいの長旅です。
我が元氣研究所 押切隊長の支援する金華山渡航の鮎川港のチョイ手前です。
ワカメ養殖などをおもに手掛ける漁師のみなさん、3年たってやっと少しではありますが一息といったところ、「いままでのお礼もかねて戸沢さいぐが」そんな呑みながらの会話から実現した今回の来村です。
ワカメ販売も市場の半値にもかかわらず1個500円のワカメ結局は3個千円で あらら大丈夫なのかと心配していると「だいじょうぶだ、俺だちの感謝分割引だ」と、、、、それにしても気風がよすぎて心臓に悪いハラハラでした。
初日の販売終了後は最上川船下り、幻想の森、ほんぽ館温泉入浴と「とざわフルコース」の接待、そしてメインのボランティアにご協力いただいている皆さんとの総勢30名近くの大懇親会でした。
ほとんどの方が震災直後からの支援で当時の話、今の現状など話がはずんで呑みました、呑みました、呑みました。店からは「もうビールないよ」の宣言をいただきおひらきに、、、、、
会計が怖い、、、、、、
これまで以上の絆で一人一人が結ばれまして、もう私の段取りなんかなくても末長い支援を漁師隊の皆さんと誓いあっていただいたのが涙があふれほど感動しました。
会場には渡部村長、小野教育長も駆けつけていただきまして大いにもりあがりました。

2日目 茎ワカメの詰め放題はこれまた大人気でした。
NHK、YBCなどのテレビ放映を見て山形市、鶴岡市、酒田市などからわざわざ、これを目当てにきてくれたお客様が行列でした。詰め放題にかける奥様パワー全開でした。
テレビの力おそるべし、、、、、、、、
なんとか持ち込んだ150Kgのワカメ、1.5トンもの茎ワカメを完売いたしました。
山の物だけの旬の市に海の幸がくわわりお互いをひきたたせてくれる相乗効果がありました。
被災しながらもたくましく、たのもしく生き抜く漁師隊の皆さんに我々の一番大切にしたい「心意気」しっかりと教わりました。
続ける支援がつながる支援になればなそんなふうに思います。

祝!全国鍋合戦大会参戦許可通知届く

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無題
執筆 : 
shinichi-h 2013-12-16 15:34
激闘の天童鍋合戦が終了して1週間
いまだに疲れはとれておりません。それほどの激闘後遺症候群です。
そんな時に朗報が、、、、、、
かねてより参戦を希望しておりました「全国鍋合戦大会in和光市(埼玉県)」より参戦許可通知が届きました。
厳しい審査で有名なこの大会ではありますが厳正に審査をいただきまして今回の栄光を我「元氣研究所」にいただきました。

詳細についてはこちらをご覧ください。
http://www.wako-sci.or.jp/nabe/index.html

開催日  2014年1月26日(日)

時 間   AM10:00販売開始  PM 3:00終了

鍋 名   「山形海鮮なめこ これでもか海老鍋」

販売価格   500円


*また現在ネット上におきまして「食べてみたい鍋 総選挙」が実施されております。
投票は次のページからできます。
http://www.wako-sci.or.jp/nabe/vote/vote.cgi

1日一人一回投票できます。
現在 第4位につけており出だしとしてはなかなかの好スタートをきっております。
皆様のお力で是非1位に押し上げてください。
就寝前に1票 朝おきたら1票 よろしくご協力お願いいたします。

以上、これからも大会に向けての情報をアップして行きたいと思います。

よろしくお願いいたします。

「元氣鍋 実行委員会」

激闘の鍋合戦

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執筆 : 
shinichi-h 2013-12-13 12:59
平成25年12月8日(日)激闘の天童鍋合戦が開催されました。 朝5時にうっすらと雪化粧した「日本一の情熱の村 戸沢村」を出発し新庄駅東口へと向いました。なんとビックリ新庄市の雪のおおいこと、多いこと たまげました。 まったく、雪の多いところには住みとうないな!、などと独り言、一瞬の喜びにもにた感覚でした。あまり知られてはいませんが、毎年 降り始めは実は新庄市の方が雪が多いのであります。いっつも「新庄こげ降ってんながら戸沢なんぼ降ってだなや」と聞かれますが「大都会戸沢は降ってません」と答えます。でも自然は正直です。すぐに新庄を抜いて倍返しの積雪になります。 そんなことで天童市の山形県総合運動公園へと到着しまして準備、準備です。 開会式を終えていざ販売開始。 ここでとんでもない異変が、、、、、、、なんと80名ぐらいのながーい列が我ブース前に、、、、、 スタッフ全員驚きの第一声からスタート さばいても、さばいても嬉しいことにお客さんの列は減りません。 大場研究員の「海老ねぞ」「ホタテねぞ」の罵声に耐えながら必死に海老の皮をむく川崎、佐藤、早坂の3研究員であります。ほとんど頭を上げることができず気がつくと時刻は13:30やっと列に余裕がうまれました。 この間、山伏様やら県の関係方々、前知事様など多数の今回応援をいただきました皆さんにおいでいただきましたが、なんとも無愛想な対応になりまして本当に申し訳ありませんでした。この場をお借りしてお詫びを申しあげます。すいませんでした。 鍋合戦が終了し結果目標にしていました鍋将軍とはいきませんでしたが総販売数400杯を達成いたしましたことはこれからの最上地方、また山形県にとっても大変な出来事でした。それと今回は、山形大学の「エリアキャンパス最上 山大フィールドワーク」で仲間となった山大生が応援に駆けつけてくれました。彼らは大学の中に「最上地方協力隊(仮称)」をサークルとして立ち上げてくれまして、これから最上地方の応援団をかってでてくれました。本当に心強い若者の力に感謝感激です。 地域をあげての支援、こんなところでも形になるんですね。これも一つの地域づくりのかたちなんですね。 多くの反省、課題が見つかった大会ではありましたが、それを跳ね除ける元氣の力が我々にはあります。その後の力の入った怒涛の反省会になったのは言うまでもありません。 本当に多くのご協力をいただきました。 誠にありがとうございました。 「元氣鍋実行委員会」

天童鍋合戦 ブース決定!!

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無題
執筆 : 
shinichi-h 2013-11-11 16:27
2013年11月吉日
「第19回 天童鍋合戦 抽選会&交流会」が天童市で行われまして我が軍からは金山戦士3名が出席いたしました。


はじめに元氣研究所の鍋の歴史や今回の鍋合戦に取り組む並々ならぬ決意、覚悟などを講話形式で淡々と説明し会場の度肝を抜きました。
そしていよいよ、運命の抽選会です。
この日の為に、前日は40年間続けた晩酌?(何歳から呑んでるんでしょう)もやめて、心と体を清めて挑んだ川崎研究員の「黄金の右腕」が抽選箱に突き刺さりました。




結果は見事精進がみのり 狙いのBブロックを引き当てました。
Bブロックはゲ−ト付近ということもあり、立地条件としてはかなり有理な場所であります。











ということで
2013年12月8(日)
午前11時 販売開始
来場ゲ−トをくぐり Bブロック「元氣研究所」のブ−スに駆け込んでください。
あなたの一票が歴史を変えます。よろしくお願い致します。






運命のBブロックを引き当てた3人の戦士
これは天も我々に見方しはじめたということ以外のなにものでもないと勝手に思いこみ
「今日この場に元氣に集えた、このありがたさに感謝」し近づいた優勝を実感しながら
怒涛の懇親会で呑みまくった3人でした。ご苦労さまでした。

「モモカミの里」秋真っ盛り!!

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執筆 : 
shinichi-h 2013-11-6 11:59
山形県最上郡戸沢村 「日本一の情熱の村 戸沢村」に素晴らし秋がやってきました。

紅葉の名所として全国に名高い最上峽が今、まさにみどころです。
色彩艶やかなこの風景、んーん素晴らしい!大切な村の宝のひとつです。





日曜日、最上川を渡って対岸の山にキノコ採りに行ってきました。
今はナメコのシーズンです。例年より1、2週間遅れてはいますが、ありました、ありました。山の真珠 天然ナメコです。峰を登って1、2時間この光景に出会うと疲れも吹っ飛びます。
紅葉の艶やかさ、そして自然の恵みのありがたさ、なんと素晴らしい楽園にくらしているんだろう。ありがたや、ありがたや、、、、、、、
この恵みに感謝し晩酌が倍返しになったのは言うまでもありません。

皆様、是非 秋の紅葉 「最上川舟下り」においでください。
お!待!ち!しております。

天童鍋合戦 参戦決定

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無題
執筆 : 
shinichi-h 2013-10-30 7:56
恒例の天童鍋合戦の季節が今年もやってまいりました。
非常に厳しい審査をパスしてやっと「参加決定通知」を手にすることができました。


今年の鍋は最上地方の冬の食材の王様、「なめこ」とボランティア交流のある宮城県石巻市小渕浜のワカメ 市販の海老、ハタテ、などの海産物をコラボさせ、海老増量バージョン 「海鮮なめこ これでもか海老鍋」に決定いたしました。

これから寒さが増し、厳しい極寒との戦いとなる最上地方ではありますが
この鍋の情熱と熱気で乗り越えようではありませんか。

今年より審査方法が変わりましてご来場者の皆様の1票で優勝を争う形式になります。
11/1(金)に抽選会があり正式にブースが決定します。
決定後にご案内を致しますのでホームページをご覧の多く皆さんのご来場を”お!ま!ち”しております。

元氣研究所に「鍋奉行」(優勝)をあなたの1票で、、、、、、、
よろしくお願い致します。

「夢、未来橋」完成!!

カテゴリ : 
無題
執筆 : 
shinichi-h 2013-10-29 11:01
2013年10月吉日
戸沢小学校6年生と地域の有志による北ノ妙総郷大学 メダカ特別保護区の木道づくりがおこなわれました。天候にも恵まれ46人の子供たちはのびのびと、板の取り付けクギ打ちに挑戦しました。
最初はうまくいかないものの数をこなしていくと、そこそこに打てるようになりました。みんなの力をあわせて一枚、一枚をつないでいく、まさに子供たちと地域の架け橋となって、、、、、、、、、





数日後、残りの部分を地域の有志でづなげよう作業。なんと今度は大雨でまいりました。
日ごろの行いの悪さが災いしてか、それとも我々に対する天の新たな試練かいずれにせよ


情熱をふりしぼり、子供たちの喜ぶ顔を思い浮かべなんとか完成しました。
多くの人の思いのこもったこの橋を「夢、未来橋」(ユメ ミライキョウ)と名づけこれからの地域づくりのひとつの拠点にしていきたいと思います
メダカの増殖、そしてなによりこの地域の子供たちの元氣な成長をねがい
♪メダカのがっこうは川のなか、、、、、、♪
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