アクセスカウンタ
今日 : 237237237
昨日 : 420420420
総計 : 2535134253513425351342535134253513425351342535134
メニュー
コミュニケーション
現在進行系
ログイン
ユーザー名:

パスワード:


パスワード紛失

山伏ブログ - 最新エントリー

「手仕事の日本」と最上

カテゴリ : 
徒然日記
執筆 : 
teturyu 2012-12-24 7:59
結城登美雄先生が関係して、新庄の雪調とフランスのデザイナーのシャルロット・ペリアンとのかかわりを勉強しているわけですが、・・・昭和15年に7か月ほど日本に、滞在したペリアンは、日本の伝統の工芸技術を生かせるデザインを、次々、発表したわけです。その時、日本国中を一緒に回ったのが柳宗理さんです。この方は、あの、民芸運動を起こして、西洋に負けない、日本の伝統文化を再評価した柳宗悦さんの息子です。ペリアンさんが来日するより、ずーと前に、柳宗悦さんが20年かけて、日本国中の、伝統的な工芸品の評価をしたものをまとめて出版したのが「手仕事の日本」(昭和18年刊)です。最近、やっとネットで購入しました。山形の手仕事も長井、米沢の紬、箒、笹野一刀彫、小国の鼻緒入りの藁沓、成島焼き、山形の紅花、鋳物、平清水焼き、天童の将棋、村山のわら細工、上山の麻布(和紙)など、次々、紹介されています。ただ、誉めているだけではありません。米沢の織物が商業主義の影響で、品質が落ちていると指摘したり、紅花の衰退を憂えたり、平清水焼きが瀬戸の影響を受けていると心配したり、酒田の舟箪笥の金具の重厚さが無くなったと嘆いたり、流石、目利きの評論です。その中で、最上は、かなり、評価が高いのです。まず、蓑の材料の豊富さ、蒲、みご、科、葡萄蔓、麻糸、木綿糸、馬の毛・・その美しさを誉めています。次に東山焼です。美しい青味の海鼠釉を誉め、・・・「中でも、耳付きの土鍋は、三つ足も添えてある古い形を伝えるものでありましょう。土鍋としては、日本中のもので最も美しいでしょうか」とさえ、書いているのです。舟形の長沢和紙も「今も混じりけのない生漉紙を生みます。悪く作ることを知らない漉き場の一つであります」・・金山も「金山には盆だとか木皿を作る良い店を見かけました」・・柳田宗悦さんが、全国の手仕事の中でも、すごく高い評価をくれた最上の手仕事です。その伝統が、柳田さんの調査から90年後の今は、どうでしょうか?・・かろうじて形は確かに残っていますが・・・・ まず、新庄最上で、この日本一美しい土鍋を使っている人が居ますか?・・せめて、これで山菜鍋を食べてみましょうぞ!そこから、始まるのかも。

年末は歌舞伎でしょう!!

カテゴリ : 
徒然日記
執筆 : 
teturyu 2012-12-20 5:08
ひさびさに東京で歌舞伎を見てきました。歌舞伎座はまだ、工事中です。新橋演舞場です。なんで、この忙しそうな時期に??実は、理由があります。江戸時代、歌舞伎役者は年末に契約更新です。プロ野球選手と同じですね。一年契約の更改です。新しい座と契約した役者の「顔見世」興業が年末になるわけです。ですから、普段の歌舞伎の演目とは、内容が違っていて、より、奇抜で滑稽なものがだされるのです。面白いのです。12月の歌舞伎座は昼が勧進帳をテーマに、暫(しばらく)、色手綱恋の関札、芋洗い勧進帳の3本。華やかな義経ものです。義経ものは特に新庄の人にはなじみがあります。もちろん、新庄祭りの山車の出し物で。子供の頃から拙僧も親しんでおります。実は義経は歌舞伎の世界では、悲劇の武将とというより、色男、スターとして有名です。なにせ、あずま下りで平泉に逃げてくる前に京都の検非違使(警察本部長?)をしていた時には、町中の女性のあこがれ、京都中に24人も愛人がいたということになっています。次から次に美女が現れます。また、家来は豪壮無双。安宅の関では、弁慶が追いかけてくる捕り手を、散々、いたぶるだけじゃなくて、その首をもぎ取り、大きな桶に入れて首洗い⇒芋洗いしてしまうのです。荒唐無稽な話ですが、こういう強い豪傑が歌舞伎に出てくることによって、疱瘡やはやり病を避けるおまじないのような意味もあったのです。ですから、弁慶が出てくると拍手喝采、大見えを切ると拍手喝采したのです。ということで、拙僧もミーハーのように、松緑や三津五郎の大見えを何回も見て、きっちり目線を合わせましたので、今年の冬は疱瘡はもちろん、インフルエンザも大丈夫でしょう。・・ちょっと、高い入場料かもしれませんが、オペラやオーケストラに比べれば、そうでもないかなあと思います。厳しい世相ながら、そういう余裕も必要です。東京までは・・という人は、近々「シネマ歌舞伎」も来ますぞ。・・ 百金(百円ショップ)やユニクロばかりに通っていては、景気も良くなりませんぞ。・・なんて偉そうに思っていたら、銀座のど真ん中にユニクロの12階のビルが・・・。全店、ユニクロです。当たり前ですが・・・。山形には回って来ていない、台湾や中国人観光客でごった返していました。ここでは、仲がいいようです。)^o^(街頭には、イルミネーションとともに、懐かしいような救世軍の社会鍋も出て(募金しましたぞ)、あーあ、あっと言う間に、今年も、年末ですね。

最上、何が必要で、何ができるか?

カテゴリ : 
徒然日記
執筆 : 
teturyu 2012-12-15 10:34
新庄駅の「ゆめりあ」での元氣研究所主催のセミナーに参加。14日の金曜、夜7時からというのに、大変な盛況です。講師はおなじみ、結城登美雄さん。企業社会の発展が地域を崩壊させたという自論から、家族の集合体が構成する地域社会の中にこそ、地域の存続と人の活躍の場を見出すべきとワークショップ形式でセミナーを実施。講演で彼は、地域の活性化は、7つの要素を満たす必要があると力説。その7つとは、・・・ ,茲ぜ然風土⇔匹せ纏の場よい居住環境の匹な顕修あることノ匹っ膣屬いるΔいこ悗咾両讚良い行政がある。・・・・確かにもっともなことです。ふと思い出したのが、先日、日本に来たワンチェク国王夫妻の国。ブータンの目指すGNH(国民最大幸福量)の項目です。 こちらは、/翰的な幸福健康6軌蕕竜_餃な顕修梁人誉ッ楼茲粒萠廊Υ超の多様性、Щ間の使い方、バランス╂験菴綵爿良い統治・・・・どうです、似ている項目が多いでしょう。国が違っても、地域社会の目指すものは同じ方向のようです。ただ、企業社会が衰退していくから、地域社会で活路を見出すという話はちょっと違うかなと思います。大学を出たり、ほかの地域で活躍してきた人が地域社会に戻ってきて、一緒の仲間として活動するのは大歓迎ですが、企業社会もそこそこ活性化、成長してくれないと、困ります。地域社会のみ、ささやかなマーケットで発展することは難しい話です。100年前の生活スタイルには戻れません。一方通行でなく、地域社会と企業社会で人材が相互に行き来できるようなシステムが必要と思いますが・・。地域社会にも企業社会のノーハウや知恵が必要です。それを目指してささやかな元氣研究所の活動もあるのです。・・・今日はまじめな山伏ブログです。!(^^)!

お疲れ様・・天童鍋合戦

カテゴリ : 
徒然日記
執筆 : 
teturyu 2012-12-3 5:28
寒い中、お疲れでした。天童鍋合戦。18回続けたイベントは素晴らしいと思います。主宰者発表で入場者4万5千人。出店鍋37店舗。そのほかに販売業者のテントやらモンテのテントやら、すっかり冬のお祭りになっています。もともと、天童のJCだったか、商工会議所青年部が立ち上げたイベント、立派に全国区のイベントになっています。鍋将軍は「鶏白湯塩麹餃子鍋」鍋の局は「元祖じゃがバター鍋」いずれも、地元、天童のものです。「また?!」という声もありますが・・。まあ、ここは天童の食文化のレベルが高いということにしておきましょう。今回は、ほとんど手伝わず、差し入れのみで、会場を食べ歩いてみました。やはり、失礼ながら、素人料理とプロの手が入ったものとの差は歴然です。長い伝統があるものは別ですが、まず、スープが違う、具の研究が違う、売っている人の愛想が違う、人数が違う・・・など、残念ながら、新庄、最上勢が鍋将軍になるには、遠い道のりです。ただ、大会の趣旨から言えば、地元の人の製作、発案、プロの料理でないもの、地元の食材なり地域縁のある食材など、厳格にすべきかなあ、審査員ももっと、広域で、多様な人を選ぶべきかなあなど、感じましたが、そこはそれ、お祭りです。硬いこと言わずに楽しめばとは、思いますが・・・。ここで、最上をアピールするには、来年に向けて、いろんな人の知恵を借りて、更なる研究が必要なことは確かです。極めて客観的なコメントですが・・・。とりあえず、参加した研究員の方々、お疲れ様でした。

山形LOVE飲みッに参戦?!

カテゴリ : 
徒然日記
執筆 : 
teturyu 2012-11-17 7:28
11月16日、第5回の山形LOVE飲みッが、七日町のワシントンホテルの33間堂で開催されました。やはりFBの呼びかけ、ガールズトークをメインイベントにして、書き込みで情報を出し続けた効果もあったのでしょう。当初予定の60名が、結果的に100名。大広間は超満員。山形市役所、JC勤務の大場さん、芸工大の平尾さん、NHKの山田さん、呉服屋の若旦那?布施さん、鈴木さんん、後藤さん、そして山伏の拙僧が実行委員です。だんだん全国区イベントになってきました。県内も全県区。我が最上からも、飲まないで駆けつけた山大の村松先生はじめ新庄の奇人沼野、舟形のさばね山蕎麦の梅津大和尚、りょうげん君そしてガールズトークのスピーカーには、活動の実績が評価され、堂々、肘折温泉の村井里実子大姐御など多彩な参加がありました。最上勢はそれぞれ個性を発揮、目立っていましたぞ。交流拠点の「さばね山そば」を、テーブルを回って、アピール。肘折の取り組みや、放浪生活を止めて??古里に帰った思いを熱く語って、次回のLOVE飲みッを肘折で開催しようと、訴えた里実ちゃん。「えっ奇人の沼野君はって?」山形男の魅力を「まむし」を採って食う!!とワイルドさで、熱く語っていました。みんな冗談だと大うけで笑って聞いていましたが、彼の場合はホントに、食うから恐ろしいんですが。会場で一番のアピールは、12月8日に山形市の七日町、ほっとなる広場で開催される「山形女子フェス」詳しくはFBでご覧あれ。資金不足の危機を救うため、会場で急きょ、勧進を行いました。法螺貝の拙僧を先頭に、女子フェス実行委員が各テーブルを練り歩きました。善意の寄付があっっと言う間に3万7千円ほど集まりました。みんな心が熱いのです。アラッなんで、美女の間に、舟形の大和尚が??世の中には不思議がいっぱいあるのです。いずれにしても、人とつながることは、大事です。参加できなかった人、是非、次回は参加されたい。

季節のうつろいと人の暮らし

カテゴリ : 
徒然日記
執筆 : 
teturyu 2012-11-9 14:10
あっという間に、暑い夏が終わり、あっという間に紅葉が里まで下りてきました。出羽三山神社からは、11月23日の新嘗祭、つまり今年の収穫を神に感謝するお祭りの案内が来ています。10月の神無月で、出雲のサミット会議に出張していた神さんがたも、無事お戻りになったようです。いよいよ秋も本番かと、しみじみしていたら、何のことはない、拙僧のお堂の霞城セントラルではクリスマスのイルミネーションの点灯式が終わりました。ああーまた、あの飾りつけかあ・・・感動もいまいちですが、目に映るもので、なんとなく、せわしなく一年が暮れていきます。今年は友人や親類の人も亡くなったり・・、でも、新しい出会いもあり、たくさんの友人もできました。・・・おいおい、まだ一年を振り返ったり、人生を振り返るには早いって!そうです、まだ今年の清算は終わっていませんね。総選挙もありそうですし、世俗は日々、動いているのです。我が、最上の元氣研究所も来年の事業のみならず、今年の事業も終わっておりません。22日には震災犠牲者供養祭の打ち合わせと、ありがたいお坊さんの講話も湯治舎であります。さあ、気合を入れて!って、天上から、サンタさんも言っております。神も、仏も、キリストさまも、あらゆる神々が出てくるブログです。!!

不思議な蔵王散策??

カテゴリ : 
徒然日記
執筆 : 
teturyu 2012-10-28 7:27
今の時期、晴天の休日は貴重です。天気が良ければ外に出かけましょう。というわけで、山形のシンボル、蔵王に出かけてみました。上の台のあたりも紅葉真っ盛りです。スカイケーブルで「どっこ沼」まで。大変な人出です。昔、ここに住み、悪さをしていた竜を、覚山法師が仏具の独鈷を投げ入れ退治して、この竜を何と、水神様に改心させたという伝説の沼です。さて、山伏の散策はここでは終わりません。ここから30分ほど下ると不動滝です。不動滝という名の滝は、あちこちにあります。荒々しい姿が、不動尊と重なるのでしょう。山の向こうの白石の方にも大きな不動滝があります。こちらには滝壺に住む権利を巡って、大うなぎと、大蟹が、大変な激闘をしたという派手な伝説があるようですが、我が、山形蔵王のほうは、いかにも修験の滝のようなたたずまいです。ちょっと不気味な首の無い不動尊が祀られ、滝の中にも不動尊が祀られております。 般若心経などをあげて、法螺貝で供養したのですが、ちゃんと撮影したはずの肝心の不動様は、やはり写っていません。すべて、下の写真のように流れていました。帰り路、あやしい空気が立ち込めるブナ平では、突然、背中のリュックから、法螺貝が後ろに落ちました。きちんとチャックを閉めたはずなんですが。 ブナ林やクヌギ林の紅葉も、素晴らしかったのですが、やはり、心霊スポットのような不思議がおこる場所のようです。そういう趣味の向きは、一度、行ってみなされ。ただし、何が起こっても、自己責任で。

盃山(さかづきやま)登拝?!

カテゴリ : 
徒然日記
執筆 : 
teturyu 2012-10-20 7:43
このところ晴の日は、毎朝、山形市の北、ちょうど馬見ヶ崎川を挟んで千歳山の反対側の盃山へ登っています。実は昨夜は「元氣・まちネット」の矢口正武さんと軽い飲み会のつもりが、話がとまらず、重い飲み会になってしまい、今朝は相当きつかったのですが・・・・(戸沢村出身で東京でNPO活動をやっている、ソートー奇人の彼は、今、イサベラバードの街道保存や蔵王にある白洲次郎の旧山荘の保存活動を続けています。ほとんどボランティアです。頭が下がります。今日明日は山形と蔵王でその白洲山荘のシンポがあります。・・)さて、本題。朝6時、もう標高300メートル弱の山頂には、人がいます。早朝登山会の方々が、登山とラジオ体操を兼ねてやっているのです。そこに「なんちゃって山伏」の拙僧が参戦したというわけです。法螺を持っていく以上は、当然、神仏へのお参りは欠かせません。急な登山道を上ったところには、功徳観音様がまつってあります。ここで息を整えて、般若心経をあげ、更に山頂へ。ここには「古峰神社」が鎮座しております。ここでは「三語」をあげ、神道式の参拝をするわけです。神仏混淆??普通の日本人なら、なんの不思議もありません。法螺貝を吹いて、皆さんとラジオ体操。山形市街を見下ろしての体操は爽快そのもの。完全にはまってきております。えっ山伏とラジオ体操はおかしいって?確かに、滝打ちの鳥船作法などが合うのかも知れませんが。そこは、それ、合理的なものを取り入れるのが「なんちゃって山伏」です。

シェアハウス実験事業の放送?!

カテゴリ : 
徒然日記
執筆 : 
teturyu 2012-10-12 14:47
しばらく、このブログは書き込みしておりませんでした。FBの方に移行しております。さて、5月にこのブログで紹介した拙僧の実家のシェアハウス実験。現在も進行形ですが、ここの現況の姿が、なんとNHKの山形放送局からLIVE放映される予定です。10月15日(月)の夕方、6時台の放映です。あのゴミの山の家が、今、どうなっているのか?住居人の沼野、金の生活は?興味とヒマのある方はご笑覧あれ。それにしても、新庄市内の空き家の数は半端じゃありません。市の調査では381軒とか。現状をなんとかしようとする人も出てきていますぞ。

山形LOVE飲みッ的な、的な総会!!

カテゴリ : 
徒然日記
執筆 : 
teturyu 2012-9-24 12:25
研究所の会員の絆を深めるためには、いかにバーチャルなネットでの情報やり取りをやろうと、たまには、顔と顔、FACE TO FACEの会合をやらねばなりません。ということで、今回はLOVE飲みッ的な総会です。30名集合、定員通り、と言っても、FACE BOOKでの申し込みは16名。まだまだネットを使いこなしている方は少ないのです。ということで、10月14日の日曜日午後2時から新庄市本町「なないろ」で、第一人者の山大教授、平尾清教授を迎えて、研修会を行います。是非、会員と名乗る人、会員になりたい人は参加するように。参加は押切事務局長まで、(090-6228-0535)。とまあ、小言?から始まってしまいましたが、当日は、各会員の活動報告(阿部、早坂、沼野、大場、箱山・・。助っ人のNHK山形放送局の山田アナのお話、そして東京のプロマジシャンのオガさんの特別出演と盛りだくさん、おっとルンペンズのパフォーマンス、菊川&拙僧の法螺貝デュオ・・永井会長の素晴らしい挨拶も忘れられません。もちろん、誉めるのもお酒の寄付があったればこそ?!(^^)!書きかけ・・・・と、言うのも、カメラを高性能のものに変えたら、写真が入りません。リサイズすると、このように映像がボケます。これを改善するのに、時間がかかりそうです。でも、これはこれで絵画的でいいような。見たい人はFBでご覧あれ。)^o^(b
ブログ カレンダー
« « 2017 6月 » »
28 29 30 31 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 1
アーカイブ
ブログへのコメント
ブログをご覧の皆様へ

ブログへのコメントは自由に書き込めます。

コメントししたい記事タイトル文字部分、または各記事の終わりの部分にあるコメント()とある青い文字の部分をクリックすると、画面下に記入欄が出ます。

ドンドン、コメントお寄せ下さい!!
Powered by MogamiGenkiLab© 2009-
Theme designed by OCEAN-NET